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2008年5月20日 (火)

しあわせの黄色い鳥

最近、

Kibitaki1 Kibitak_2

キビタキ(♂)や

Photo_2

キセキレイや

Af

羽根を広げると鮮やかな黄色の模様が見えるカワラヒワ

等の黄色い色をもつ鳥達によく会います。

そんな鳥たちの中でも特に色鮮やかなキビタキを

私は「しあわせの黄色い鳥」と言っています 。なんちゃって~。

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コメント

青、緑、白 色々な鳥を見せていただいている
ような気がしますが、黄色は、いいですね~!
ホント、幸せを運んできてくれるような気が
しますよ~!!

キビタキやキセキレイ☆
な~んて綺麗な鳥なんでしょう(☆☆)
幸せの黄色い鳥かぁ・・・
幸せの青い鳥いないかなぁ~^-^;

trazyさん
ありがとうございます。
本当は青い鳥に会いたくて時間を作っては山に行っているのですが会えるのは黄色い鳥ばかり…。
でもキビタキの鮮やかな黄色は感動モノでした。

キビタキさんて、とってもお洒落ですね!
きりっとした黒に、鮮やかな黄色のコーディネート。う~ん。ステキheart01
ここにくると、鳥ハカセにレクチャー受けてるみたい。山歩きが楽しくなります。

ちゅらさん
幸せの青い鳥が幸せ運んできてくれないかな~なんて毎晩考えています。
あと、空を飛べる羽根もほしいな~!

週末に青い鳥を探しに行っていますね~。
発見できたら報告します。

キビタキには特別な想いがあります。
ちゅらさんがちゃんとコメントしてないからどうしたのかと思うけど・・・

その昔、福島県いわき市に50坪ほどの巨大なギャラリーを運営していたことがあります。
そうです、そのギャラリーこそ、ボクネンさんとの最初の出会いの場でありました。
ちゅらさんは、そのときのスタッフなんです。

で、最初の名嘉睦稔展を企画し開催にあたってボクネンさんからコメントをいただいたのですが、その内容がキビタキのことからはじまるフレーズなのでした。

ワタクシは鳥のことはまったく無知で、キビタキがどんな鳥かもしならかったのです。
ですが、そのコメントにより、鳥たちは全く自由で、沖縄県も福島県も、もっともっと北方にも軽く行き来していた事を知る事になったのでした。

そのコメントをいただいて、しばらくして本人にあったのでした。

機会があれば、そのときのお話もいつかどこかでしてみますね。

JUN姫さん
仰る様にホントお洒落な鳥です。
こんな鳥が日本にもいるんですね!
>鳥ハカセにレクチャー受けてるみたい
とんでもないです!まだまだ、初心者です。
ちなみに私の先生はどこにでもある野鳥図鑑です。coldsweats01

ひでおさん
睦稔さんとひでおさんの出会いにキビタキが絡んでいたなんて…。
キビタキは南西諸島では年間を通して観察できる鳥ですがスズメ大の小さな体で本州や北海道まで行ってしまうんですよネ。
ひでおさんにとっても「幸せの黄色い鳥」ですね!

その時のお話、楽しみにしています!

おー。ここのブログにきて良かったぁ。ヒデオさんとボクネンさん(さらにはちゅらさんまで)の馴れ初めを知ることができた。(^^;

ところで、shoumaさん。
いつもいつも感心するのですが、どうやったらこんなに鳥を撮れるのでしょうか?

先日も山に入りましたが、声はすれども姿は見えず・・・見つけようとすると逃げてしまい・・・

やはり森と一体化し、根性で撮るしかないんでしょうかね?(笑)

ざぶんさん
 私も今回、ひでおさんとボクネンさんとちゅらさんの馴れ初めを知ることができました。
 さて、鳥の写真ですがいつも本当に偶然です。
キビタキの写真は山頂付近でおにぎりを食べていた時、相方が発見し撮影したものですし、キセキレイは沢沿いを下っていた時に撮影しています。どちらも先ずは満足するまで肉眼等で観察し、その後にカメラを向けます。
でも、レンズも腕も粗悪なので何時もブレブレ、ボケボケです。weep
>やはり森と一体化し…。
と言われて初めて気がつきましたが、コスプレではありませんがそのような衣装で出動することもあります。(迷彩色ではありません)
正直言って、この季節、木々たちがたくさん葉をつけているので真面目に「森と一体化し、根性で撮る」しかないかもしれません。

鳥さんたちに、変なストレスを与えない配慮が、鳥さんたちがモデルになってくれる要素なのかもしれませんね。

って、グラビアアイドルのカメラマン見たい(^・^)プププ

ざぶんさん
 なんたって、野生動物の取り扱いは慣れていますからsign02
ほら今もとなりで吠えてますbleah

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