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2008年6月30日 (月)

カルガモ親子

  ホク川には、何世帯かカルガモの親子がいます。

Futakosan

現在、一番小さいひなを育てている

フタコ(子供が二羽だから・・・安易なネーミングcoldsweats01)さんの場合。

Oshieru_2

おもむろにセメントの岸に上がり

Noborikata

階段を登り始めます。

Atoippo

飛べないひなに、堰の越え方を教えています。

Otukaresama

お疲れ様でした。たくましい子に育ちますね、きっと。

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コメント

可愛い!とても良く、取れてますね。子育ての様子とてもよく分かります。よく、観察されましたね。

某お役所の庭の池に居たカルガモ親子(7匹)は先週末全部カラスと猫にやられてしまったようです。weep
フェンスを取り付けたり皆で見守って居たのですが週末(人が居なくなった時)にやられたみたいです。

残酷だし・悲しいけれど彼らも生きているのだからね。
(でもちょっとショック!)

すずめさん
 ヒトが勝手に作った(いや、理由はあるのでしょうが…ヒトなりに)堰、でもこれまたヒトが勝手に作った階段を使って越えることを教えるフタコさんたち。
ヒトより一枚も二枚も上手ですね。

3枚目のやっと登れるか、落ちそうで、はらはら、ナイス・ショット!

1羽は上がれて、2匹目は何をしているんでしょう?4枚目もユーモラス、いいところが撮れましたね。

この時期見られるはずなんだけど、まだ見てません。

まぁ、でもこうして見られたからいいですけどね。満足です。

マンボウさん
 それは・・ショックですね~crying
>残酷だし・悲しいけれど彼らも生きているのだからね。
自然観察をしていると厳しい現実に当たりますね…。
でも、マンボウさん語録に救われます。
そうですね、みんな生きているんですものね。

 ホク川も、散歩のおじいさん、ウォーキングの奥さん、仕事帰りのOLさん、みんな覗き込んでカルガモの親子の姿に表情を緩めます。
覗き込んだ面々で井戸端会議も始まり、みんなの偉大なる癒しです。
 某お役所の庭の池に居たカルガモ親子も、きっとそんな存在だったのでしょうね。

takehisaさん
 ありがとうございますhappy01
他にもカルガモの親子がいるのですが、
ひなにも個性があるみたいで、
親についていく優等生、マイペースな子、
色々ですね♪
 写真とっている横で、何故かshoumaが
親の気持・ひなの気持ちを通訳していましたcoldsweats01
 

いい写真が撮れましたね。

カルガモのフタコ?コンビ名ですね。

それでは、フーちゃんとターちゃん、

こんにちは(^-^)

こんな大きな階段、飛び上がるなんて。

嵐が来ても

負けずに大きくな~れ(^O^)

おー。タイムリーだ。

実はうちの近くにもカルガモ親子住んでいるんです。

が、先日、山登りの練習しているときに、カルガモの親子を走りぬきました。
彼らは、早朝だったから気が抜けていたんでしょうね。いきなり来た人間にびっくり!
驚いたカルガモの家族は整列はくずれ、散開してんでんばらばらになってしまいました。

・・・・

その後、彼らは大丈夫だったのでしょうか?
見かけなくなったので気になります(^^;

KAORUさん
 フーちゃんとターちゃん。
かわいいお名前ありがとうございます。
降りる時はやっぱり飛び降りるのでしょうかね?
謎が謎呼ぶ堰越えでございます。
大きくなるまで、ホク川を覗くみなで、
はらはらしていることでしょう。

ざぶんさん
 そ~れはだめでしょう!
なあんてねsmile
大丈夫じゃないでしょうか???
ざぶんさんもshoumaと一緒で殺気がないんですね~
きっと。mikolaだったら…sweat01
あ、shouma派遣しましょうか?
何であんたがそんなことまでわかるんかいっ!
というくらい、カルガモの気持を通訳してくれますよ~。
何気にカモの視線まで読んでいるところが笑えますcoldsweats01

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