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2008年9月14日 (日)

岩登り?木登り?

Kohan

湖のほとりのススキを見下ろし、渓谷を下ろうとてくてく。

Tuyukusato Mizuhikisou

ミズヒキソウとツユクサのセッション。 ↑ミズヒキソウのアップ。

Nanbanhakobe

ナンバンハコベ。こんな姿と名ですが、在来種。

・・・と、なんとまあ。

渓谷でがけ崩れが会ったそうで、通行止めdanger

下が駄目なら上に向かいますshoeupwardright

が。

頂上付近は大きな一枚岩。

山登りだか、岩登りだかわからないbearing

Iwayama

↑これをのぼったら。。。↓こんなパノラマ。

Iwayamaue

↑富士山                一番端が甲斐駒

惜しい!富士山の頭が雲の中。

つるつるした岩の上では、見事な景色でも足がすくみますshock

Saraniue

相方はさらに上へ。

木登りだか,岩登りだか、わからない様相を呈していますshock

乙女のmikolaはやめておきます。だって乙女だもんthink

上の景色は・・・

Teppen

富士山↑                 一番端が甲斐駒

こ~んな素晴しかったらしいhappy01

会えなかった富士山は。。。

Miharashidai

帰り道、車道横の見晴らし台で会えました。

岩登りする必要、なかったねcoldsweats01

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コメント

更に上、と題された作品、ご主人を撮られたのだと思いますが、木の地肌、葉の感じ、実にステキな写真に仕上がっています。あなたの愛情が撮らせた一枚かな?

takehisaさん
 ありがとうございます。
どうなっているかわかりませんよね~
この登山道(?)。
松に登るんだか、岩を鎖で登るんだか。
生で見ていても、ちっともわかりませんでした。
 大体相方は高所恐怖症で、
リフトでも観覧車でも大騒ぎなのですが、
自分の足が付いていれば
こ~んな絶壁の岩でも平気みたいです。
 高いところだいすきなmikolaのほうが
足がすくんで前に進めませんでしたshock

わ~、大パノラマ、とってもスリルがあってそれだけでもハラハラドキドキ、
楽しそう~♪

乙女にもどりたいから、山登りしたい???

きゃ~、コワイですね。
この松登り?岩登り。。
ひなてくの為に、よっしゃ!と、頑張って登って写真を撮ってきたsyoumaさん、カッコイイっす。

KAORUさん
 スリルはありましたよ~
帰り道すれ違った若者集団に
「この先、どんなですか?」と
聞かれた相方は
「スリル満点です!」と自信満々に
応えておりましたcoldsweats01
 KAORUさんはもちろん乙女ですよ~
乙女じゃなきゃ、あんな素敵な文はかけません♪

JUN姫さん
 『悪路・危険』の看板が出ているときは
なだらかな山道だったので、
「どこが危険なの~?」なんて
笑っていましたが、
頂上付近にいきなり道なき道!
山はやっぱりなめられません~think
でもこんなのありかな~bearing!?

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